最強の鬼女様-修羅場・鬼女・キチ系まとめ-

2chの既婚女性に関する修羅場・鬼女・キチ系のストーリーをまとめています。

隣人

町内会の班長の順番でもめてます…

59: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/07/28(木) 23:22:46.98 ID:25eSX+sh
書けた。割り込んだらごめんね 
改行おかしかったらごめん 

町内会の班長の順番でもめてます 
家の並んでる順に時計回りなんだけど 
我が家は暮れに中古住宅を買い入居しました 
班長はお向かいの5件隣の方で 
リフォームの様子見に来たときに声をかけられました 
入居したら教えてください、ゴミ捨てとか町内会とかいろいろ連絡があるのでと。

隣に引っ越してきた一家(夫婦+男の子2人)が猫と犬を飼いだした。

585: おさかなくわえた名無しさん ID:IYS4dWUm
プチ修羅場なにゃんこの話。 

隣に引っ越してきた一家(夫婦+男の子2人)が猫と犬を飼いだした。 
猫は♀。去勢手術はされてなく、最初は家飼いだったようだけど、その後放し飼いになる。 
うちは私が猫大好きだったけど、姉がアレルギー&父が動物嫌いで飼えなかった。 

なので、うちの庭にその猫が遊びに来るのが嬉しくて、煮干しやらちょこちょこ餌あげたり遊んだりしてた。 
とにかく可愛い猫で、家に入れたりして、父含めうちの家族も和んでいた。 

しばらくして猫が懐妊。3匹生まれた。 
子猫増えて私大喜び。 
この子猫たちも母猫同様懐っこく、私が学校から帰ってくると遠くから走ってきてスリスリごろごろしてた。 

で、問題はこの子猫たちが成長してきた頃に起こった。 
子猫の一匹は♀で、またしても去勢していなかった。 
なので、しばらくして、親猫&子猫♀が懐妊。 
今度はその飼い主宅ではなく、近所のシャッター付き駐車場で産んでた。 
もはや半野生化。餌は飼い主宅で食べてたけど。 

シャッター駐車場のおじさんは優しい人で、猫が通れるように常にシャッターを開けたままにしていた。

正月に義実家に行き、隣近所に年始挨拶に行った。 年始挨拶から戻ったら、トメが「隣のお嫁さん見た? あの子、あんなに若いのに同居しているんだから偉いわよね。」と

135: 名無しさん@HOME 2010/01/12 08:15:37
正月に義実家に行き、隣近所に年始挨拶に行った。 
年始挨拶から戻ったら、トメが「隣のお嫁さん見た? 
あの子、あんなに若いのに同居しているんだから偉いわよね。嫁子さんと大違い」 
と言った。 
旦那が「隣の息子が結婚する前は、ろくな学校も出ていないから 
30にもなって契約社員でしか働けない。まともな収入がない、って隣の息子の 
悪口を言っていたくせに。金がないから同居しないと食えないんだろ」と言った。 
トメは「うるさい。母親に逆らって。いい加減頭にくる」と怒っていたけど 
旦那が「嫁子に嫌味言うから悪いんだよ」と涼しい顔だった。

大学生の時女子専用のアパートに住んでいたんだけど、隣人が大変盛んな人だった。とある雪の日…

636: 名無しさん@HOME 2011/12/15 20:01:20
大学生の時、女子専用アパートに住んでいたんだけど、隣の住人が大変盛んな人だった 
部屋を出るまで姿は見なかったが、朝であっても情事の声は聞こえ、夜遅くに帰って大騒ぎ 
迷惑この上なかった 

ある夜、友人と話していたら隣が騒がしい 
「頃すぞ」「氏にたいのか」 
とは言えそんなことはいつもだったので、友人もよく知っており馴れていた 
「ところで、今日は満月だね」 
話題を変えようとした彼女の言葉にカーテンを開けた 
するとベランダにパンツ一丁に両手に服を持った男が震えていた 
「お~間男か」 
隣の騒ぎから察して話は見えていた 
思わず友人と感動しつつも、どうしたものかと思案 
しかし真冬で雪も降っていたので部屋に入れてあげることにした 
もちろん武器を手にして 

服を着てもらい、温かいお茶を出し、話を聞いて玄関から出ていって頂いた 
まぁ、間男だった訳だが、あまりにおまぬけ過ぎて笑ってしまった 
隣は最後は警察沙汰になり、次の日には大家さんに叩き出された 

隣はかなりの修羅場だったことが、後に大家さんから明らかになった

近所の家の嫁さん、DQ返し続けて十数年だ。大人しいと高をくくった嫁さん、実は強かった。

717: 名無しさん@HOME 2010/09/18 09:48:46
自分の話じゃなくてゴメンだけど、 
近所の家の嫁さん、DQ返し続けて十数年だ 
そこんちのオバサン(トメ)、元々近所でも評判の性悪だった。 
一人息子が結婚する時も、さんざん酷いことして反対したあげく 
騙し打ちのように同居に持ち込んで 
「結婚させてあげるんだから、家事をして尽くしなさい」とか言ったらしい 

でも、大人しいと高をくくった嫁さん、実は強かった。 
家の中で、トメのことを完全スルー。トメの分だけ掃除洗濯をしないのはもちろんのこと 
存在自体がないものとして扱うという、徹底したスルー。 
トメがまとわりついてギャンギャンわめいても、聞こえない、見えない。 
夫も、やがて生まれた二人の子供もいつしかそれに倣い、トメは家庭内で透明人間になった。
じわじわと追い詰められ、今は2階の1室でコソコソ暮らしている。 
たまに近所で嫁の悪口言いまくってるけど 
嫁さん、トメ以外の人に対してはとても感じがいい明るい人なので 
「あんないい人にそこまでされるのは、よほど酷いことをしたんでしょ」と陰口言われるだけ。

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