恥ずかしい話

273: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/09/22(日) 10:46:49.85 ID:QZP1yq+v
俺は1年半くらい前まで塾で英語を教えていた。
英語は昔から好きだったので教えるのは楽しかったんだが、
コミュニケーション能力が皆無だったために生徒から人気は無かった。
生徒たちの間で密かに「『髪・キャラ・話の内容』が薄い」と言われていたが、
その辺はドンマイ精神で乗りきった。
俺は、生徒に授業の重要ポイントをしっかり覚えてもらう為、
「アンダーライン プリーズ」がかなり口癖だった。
そう言った時に反応してアンダーライン引いてくれるのは、地味に嬉しかった。
しかし訳あって転職することになり、
再就職先の会社で初日に自己紹介することになった。
「こんにちは、○○です」から始まり、
当たり障りないことをベラベラと喋り、
「力になれるよう頑張りたいと思います。アンダーライン プリーズ」と締めくくったわけだが、
このとき俺は何の違和感も無かった。
なんか皆ポカーンとしてたから「何だよ?」と思ったな。
「何だよ?」と言いたかったのは皆の方だったと思うわww
「あっ」と思った時には遅すぎだった。自分の中で修羅場状態だったわ…
習慣って恐いな。
皆凍ってたし、どこにアンダーライン引くんだよって空気だったし、
またすぐ転職しようかと思ったレベルだったわ。
英語は昔から好きだったので教えるのは楽しかったんだが、
コミュニケーション能力が皆無だったために生徒から人気は無かった。
生徒たちの間で密かに「『髪・キャラ・話の内容』が薄い」と言われていたが、
その辺はドンマイ精神で乗りきった。
俺は、生徒に授業の重要ポイントをしっかり覚えてもらう為、
「アンダーライン プリーズ」がかなり口癖だった。
そう言った時に反応してアンダーライン引いてくれるのは、地味に嬉しかった。
しかし訳あって転職することになり、
再就職先の会社で初日に自己紹介することになった。
「こんにちは、○○です」から始まり、
当たり障りないことをベラベラと喋り、
「力になれるよう頑張りたいと思います。アンダーライン プリーズ」と締めくくったわけだが、
このとき俺は何の違和感も無かった。
なんか皆ポカーンとしてたから「何だよ?」と思ったな。
「何だよ?」と言いたかったのは皆の方だったと思うわww
「あっ」と思った時には遅すぎだった。自分の中で修羅場状態だったわ…
習慣って恐いな。
皆凍ってたし、どこにアンダーライン引くんだよって空気だったし、
またすぐ転職しようかと思ったレベルだったわ。

62: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/10/25(金) 12:07:43.24 ID:4f1GybIv
同じ部署のある女性社員が普段から「私、英語ペラペラなんです」とよく言っていた。
しかし、「喋ったからといって減るもんじゃないけど、
普段はこの能力は使わないことにしてる」とも言っていた。
皆、苦笑いで「そ、そうなんだ…」と言って聞き流してたわ。
因みに、誰も彼女が英語を喋っているのを聞いたことがない。
先月、その女性社員が、今度アメリカに旅行に行くと言い出した。
そして彼女のそのような発言から何日か後で、俺は他部署に資料を取りに行った。
そこの部署は普段一切関わりがない部署だったんだが、
そこに自称英語ペラペラの女性社員が居た。
俺は「あれ?何の用なんだろう?」と思ったわ。
彼女は、俺が居ることには気づいていないようだった。
そうしたら彼女は、そこにいた男性社員に「すみません、ちょっとお聞きしたいんですが」と声を掛けた。
俺は何となく耳をそばだてて聞いてしまった。
「今度アメリカ行くんですけど…アメリカ人に話しかけられた時、
『私は日本人です。英語が喋れません。ごめんなさい』って言いたいんです。
今のこの言葉、英語で何て言えばいいですか?教えてくれませんか?」というようなことを言っていた。
俺は無駄に冷や汗をかいてしまった。
そして聞いてはいけないことを聞いてしまった気がしたので、
そそくさとその場から退散しようとしたんだが…
「あ!あんた、今聞いてた?」と、物凄い怒鳴り声とともに彼女は俺の方に向かって来た。
ペラペラに喋れるという設定が崩壊するのが余程嫌だったのか、
「絶対誰にも言わないでくださいよ。私、本当は英語は喋れないんです。
ペラペラに喋れるのはフランス語なんです」と言い出した。
俺は恐怖も感じたが、どちらかというと笑い出しそうではあった。
しかしどちらにせよとんでもない修羅場だったわ。
しかし、「喋ったからといって減るもんじゃないけど、
普段はこの能力は使わないことにしてる」とも言っていた。
皆、苦笑いで「そ、そうなんだ…」と言って聞き流してたわ。
因みに、誰も彼女が英語を喋っているのを聞いたことがない。
先月、その女性社員が、今度アメリカに旅行に行くと言い出した。
そして彼女のそのような発言から何日か後で、俺は他部署に資料を取りに行った。
そこの部署は普段一切関わりがない部署だったんだが、
そこに自称英語ペラペラの女性社員が居た。
俺は「あれ?何の用なんだろう?」と思ったわ。
彼女は、俺が居ることには気づいていないようだった。
そうしたら彼女は、そこにいた男性社員に「すみません、ちょっとお聞きしたいんですが」と声を掛けた。
俺は何となく耳をそばだてて聞いてしまった。
「今度アメリカ行くんですけど…アメリカ人に話しかけられた時、
『私は日本人です。英語が喋れません。ごめんなさい』って言いたいんです。
今のこの言葉、英語で何て言えばいいですか?教えてくれませんか?」というようなことを言っていた。
俺は無駄に冷や汗をかいてしまった。
そして聞いてはいけないことを聞いてしまった気がしたので、
そそくさとその場から退散しようとしたんだが…
「あ!あんた、今聞いてた?」と、物凄い怒鳴り声とともに彼女は俺の方に向かって来た。
ペラペラに喋れるという設定が崩壊するのが余程嫌だったのか、
「絶対誰にも言わないでくださいよ。私、本当は英語は喋れないんです。
ペラペラに喋れるのはフランス語なんです」と言い出した。
俺は恐怖も感じたが、どちらかというと笑い出しそうではあった。
しかしどちらにせよとんでもない修羅場だったわ。

495: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/10/16(水) 08:08:09.58 ID:wtUorbGM
プチです。
改行等読みにくいかもしれないけどゆるしてね。
週末に近くのSCに家族と行った時の話。
5のつく日とかと週末もあり、結構、客が多かった。
ショップ(専門店?)で買い物してたら、スーツを着た男性が目の前に立ち塞がった。
数秒してもう一人来て隣についた。
するといきなり、向いの男性が『税務署の○です』と名刺を出してきた。
俺は自営で親から引き継いでやっいて、親から税務署は突然来るから
ときいていたが、本当にいきなりで尾行とかしてんだなーと、一瞬思った。
すると男性が『店長さん、帳簿と在庫表と在庫を見せて下さい』
自分もテンパって『帳簿などは、事務所に置いてあるし、在庫はありません』
俺は建築関係なんで資材など特に加工しない時は、現場に直接運んでもらう。
店長?はっ!と気付き後ろを見ると自分にそっくりな店長がレジにいた。
『店長は多分、あちらの方です』と言ってそそくさと店をでた。
嫁と子供は大笑い、客は見てるし、俺は顔真っ赤。
その日は一日中、俺の呼び名は店長になった。
改行等読みにくいかもしれないけどゆるしてね。
週末に近くのSCに家族と行った時の話。
5のつく日とかと週末もあり、結構、客が多かった。
ショップ(専門店?)で買い物してたら、スーツを着た男性が目の前に立ち塞がった。
数秒してもう一人来て隣についた。
するといきなり、向いの男性が『税務署の○です』と名刺を出してきた。
俺は自営で親から引き継いでやっいて、親から税務署は突然来るから
ときいていたが、本当にいきなりで尾行とかしてんだなーと、一瞬思った。
すると男性が『店長さん、帳簿と在庫表と在庫を見せて下さい』
自分もテンパって『帳簿などは、事務所に置いてあるし、在庫はありません』
俺は建築関係なんで資材など特に加工しない時は、現場に直接運んでもらう。
店長?はっ!と気付き後ろを見ると自分にそっくりな店長がレジにいた。
『店長は多分、あちらの方です』と言ってそそくさと店をでた。
嫁と子供は大笑い、客は見てるし、俺は顔真っ赤。
その日は一日中、俺の呼び名は店長になった。

968: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/09/17(火) 09:33:25.74 ID:gXcf5iO4
自業自得ですが。
10代のころ好きだったバンドが再結成ライブをするというので、当時ライブ会場で知り合った友人たちと同窓会気分で行くことにしました。
年甲斐もなく当時のようなパンクな服装をして家から新幹線で2時間以上、更に電車で移動していると、ありがちだけど、おばさんが小学生くらいの子供に「席を譲れ」と騒ぎ始めました。
「子供は立ってろ」「目上の人間に席を譲るのが常識」「どういう教育されてるんだ」「学校はどこだ」と。
おばさんどう見ても50代だし超元気。某百貨店の袋を大量に持ってるんですよね。
小学生はオロオロしてて可哀想になったので、10代気分で勢いづいていた私は思わず「お前がうるさい」「子供から席を奪おうとする浅ましい人間を目上とは思えん」「お前こそどういう躾されてんだ」ということを早口ヤンキー口調の巻き舌で言うと
おばさんは「なっ!?」とか何か言いかけたけど更に早口でまくし立ててたら顔真っ赤にして車両移動していきました。
小学生は「ありがとうございます」って言ってくれたので「気にしないでね」とか言いました。
これだけならまだ武勇伝でいいかも知れないですが、視線を感じて横を見ると3mくらい向こうに近所に住んでる夫の同僚の奥様で息子の同級生のお母さんと目が合いました。
うちの近所、所謂「閑静な高級住宅街」で、まわりの奥様もみんな品がいいんです。
私も普段はパステルカラーのアンサンブルに膝丈スカートとか着てるんですけど、この日は色んなとこに無駄に穴の空いた真っ黒い服。
あちらも何と声をかけたらいいのかわからないと言った表情で微妙な空気が漂ったまま、私は会釈だけして駅で降りました。
その後2年ほど、どちらともなくそこには触れずに交流していましたが、先日お茶をしているときにふと話題に出て「びっくりしたけどかっこよかった」と言われたのでやっといい思い出にできました。
当時はこのままどこか遠くに行ってしまいたいと思うくらいの心の修羅場でした。
10代のころ好きだったバンドが再結成ライブをするというので、当時ライブ会場で知り合った友人たちと同窓会気分で行くことにしました。
年甲斐もなく当時のようなパンクな服装をして家から新幹線で2時間以上、更に電車で移動していると、ありがちだけど、おばさんが小学生くらいの子供に「席を譲れ」と騒ぎ始めました。
「子供は立ってろ」「目上の人間に席を譲るのが常識」「どういう教育されてるんだ」「学校はどこだ」と。
おばさんどう見ても50代だし超元気。某百貨店の袋を大量に持ってるんですよね。
小学生はオロオロしてて可哀想になったので、10代気分で勢いづいていた私は思わず「お前がうるさい」「子供から席を奪おうとする浅ましい人間を目上とは思えん」「お前こそどういう躾されてんだ」ということを早口ヤンキー口調の巻き舌で言うと
おばさんは「なっ!?」とか何か言いかけたけど更に早口でまくし立ててたら顔真っ赤にして車両移動していきました。
小学生は「ありがとうございます」って言ってくれたので「気にしないでね」とか言いました。
これだけならまだ武勇伝でいいかも知れないですが、視線を感じて横を見ると3mくらい向こうに近所に住んでる夫の同僚の奥様で息子の同級生のお母さんと目が合いました。
うちの近所、所謂「閑静な高級住宅街」で、まわりの奥様もみんな品がいいんです。
私も普段はパステルカラーのアンサンブルに膝丈スカートとか着てるんですけど、この日は色んなとこに無駄に穴の空いた真っ黒い服。
あちらも何と声をかけたらいいのかわからないと言った表情で微妙な空気が漂ったまま、私は会釈だけして駅で降りました。
その後2年ほど、どちらともなくそこには触れずに交流していましたが、先日お茶をしているときにふと話題に出て「びっくりしたけどかっこよかった」と言われたのでやっといい思い出にできました。
当時はこのままどこか遠くに行ってしまいたいと思うくらいの心の修羅場でした。
2024年05月10日01:57

189: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/12/16(月) 16:36:28.90 ID:VT/8Qw1I
じゃあグロくない軽めの修羅場を
注射は想像するのも嫌って人は以下スルー推奨で
小学生の頃、髄膜炎(無菌性の症状が軽いタイプ)に罹って入院した
髄液検査というものを入院前と退院前にやることになったんだが、そのときの話
髄液検査は脊椎に注射器刺して中の髄液を採取する検査で、大人がされてもかなり痛い検査と評判なんだが、
いざ入院前の検査を受けると大して痛くなくて、静かに注射されてすぐに病室に歩いて帰った
同じ病室だった年下の子は、同じ検査でギャン泣きしてたので、その病院が特別痛くないというわけではなかったはず
で、症状も良くなって退院前の検査を受けるとき、処置室に入ったら若々しいナース服のお姉さん達と遭遇
医師曰く、前の検査であんなに平気だった子は珍しいから、新人達に見学させて欲しいとのこと
断れるはずもなく、そのまま検査を受けることになったんだが、検査方法のレクチャー始められてなかなか注射されない
その間、半ケツ一歩手前まで服をまくられたまま放置される俺
小学生男子の背中と半ケツに注目する十人くらいのお姉さん達
それでも晒され続ける俺の半ケツ
恥ずかしさでいっぱいっぱいで注射の痛みなんかまるで気にならず、逃げるように病室に帰ってしまった
入院したことよりも、この羞恥プの方が遥かに修羅場だった
あとなんか、医者に「摂り過ぎちゃったけど、いいよね?」とか聞かれたこととか
注射は想像するのも嫌って人は以下スルー推奨で
小学生の頃、髄膜炎(無菌性の症状が軽いタイプ)に罹って入院した
髄液検査というものを入院前と退院前にやることになったんだが、そのときの話
髄液検査は脊椎に注射器刺して中の髄液を採取する検査で、大人がされてもかなり痛い検査と評判なんだが、
いざ入院前の検査を受けると大して痛くなくて、静かに注射されてすぐに病室に歩いて帰った
同じ病室だった年下の子は、同じ検査でギャン泣きしてたので、その病院が特別痛くないというわけではなかったはず
で、症状も良くなって退院前の検査を受けるとき、処置室に入ったら若々しいナース服のお姉さん達と遭遇
医師曰く、前の検査であんなに平気だった子は珍しいから、新人達に見学させて欲しいとのこと
断れるはずもなく、そのまま検査を受けることになったんだが、検査方法のレクチャー始められてなかなか注射されない
その間、半ケツ一歩手前まで服をまくられたまま放置される俺
小学生男子の背中と半ケツに注目する十人くらいのお姉さん達
それでも晒され続ける俺の半ケツ
恥ずかしさでいっぱいっぱいで注射の痛みなんかまるで気にならず、逃げるように病室に帰ってしまった
入院したことよりも、この羞恥プの方が遥かに修羅場だった
あとなんか、医者に「摂り過ぎちゃったけど、いいよね?」とか聞かれたこととか

754: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/09(土) 01:08:08.95 ID:ZQ/mygaD
黒歴史と迷ったんだけど、私の心が修羅場だったので失礼します。
マイケルジャクソンが氏んだ時私は20代前半だった。その時にテレビで、マイケルは毎年遺言書を作成(更新?)してたっていうのを見て財産もなんにもないくせに「人はいつ氏ぬか分からないから私も…!」と思って遺言書書いた。何故か手帳に。
内容は「私が氏んだらいつも身につけているネックレスは母に…遺影で使う写真は〇〇のやつで、あまり悲しい雰囲気は嫌だetc…」
当時自分は人生で一番はっちゃけてた時で、その手帳には誰と遊んで何したとかもそれはそれは事細かに書いてたんだけど、その手帳を某レンタル屋から借りてた本と一緒に返却ポストに投函してしまった。
その日の寝る前に日記書こうと思って、手帳がないのに気付いたんだけど、あの時の気持ちは今思い出しても「ぎゃー!!」ってなる。
その時はまだ返却ポストに投函したとは気付いてなかったんだけど、手帳と本のサイズが同じだったから「まさかね…」と思い、店に電話したらスタッフの「あ、プフ…はい…ンン"!!お預かりして…ますw」で私の心、修羅場。奴等、見おった!!!
破棄してもらおうと思ったんだけど、最悪回し読みされると焦って取りに行こうと思ったんだけど、引き取るには身分証明書がいるらしいね。
小っ恥ずかしい遺言書と日記を見られた上に身分証明書持って行くなんてどんな修行orzって思ったんだけど、友人にご飯おごると言って私の保険証預けて取りに行ってもらった。勿論遺言書云々は内緒にして。
手帳は袋に二重に入って無事返ってきたんだけど、見たくもないからソッコー捨てたよorz
友人には感謝してもしきれない。
マイケルジャクソンが氏んだ時私は20代前半だった。その時にテレビで、マイケルは毎年遺言書を作成(更新?)してたっていうのを見て財産もなんにもないくせに「人はいつ氏ぬか分からないから私も…!」と思って遺言書書いた。何故か手帳に。
内容は「私が氏んだらいつも身につけているネックレスは母に…遺影で使う写真は〇〇のやつで、あまり悲しい雰囲気は嫌だetc…」
当時自分は人生で一番はっちゃけてた時で、その手帳には誰と遊んで何したとかもそれはそれは事細かに書いてたんだけど、その手帳を某レンタル屋から借りてた本と一緒に返却ポストに投函してしまった。
その日の寝る前に日記書こうと思って、手帳がないのに気付いたんだけど、あの時の気持ちは今思い出しても「ぎゃー!!」ってなる。
その時はまだ返却ポストに投函したとは気付いてなかったんだけど、手帳と本のサイズが同じだったから「まさかね…」と思い、店に電話したらスタッフの「あ、プフ…はい…ンン"!!お預かりして…ますw」で私の心、修羅場。奴等、見おった!!!
破棄してもらおうと思ったんだけど、最悪回し読みされると焦って取りに行こうと思ったんだけど、引き取るには身分証明書がいるらしいね。
小っ恥ずかしい遺言書と日記を見られた上に身分証明書持って行くなんてどんな修行orzって思ったんだけど、友人にご飯おごると言って私の保険証預けて取りに行ってもらった。勿論遺言書云々は内緒にして。
手帳は袋に二重に入って無事返ってきたんだけど、見たくもないからソッコー捨てたよorz
友人には感謝してもしきれない。
最新記事
最新コメント



